夏の終わりに聞きたい懐メロTOP3♪ 40代50代編


40代、50代の方が夏の終わりを感じた時に「聞きたいな~」「あ~ 懐かしいな~」と思ってしまう歌を3曲まとめてみました。

私、個人的にピックアップした曲なので「俺ならこれだ!」「私ならこの曲!」というのもあると思いますが、間違いなくこれから紹介する歌も代表曲に入ってくると思いますので是非共チェックして頂けたらと思います。

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Hello, My Friend:松任谷由実


この曲を聞いて切なく感じてしまう中高年は私だけでなく多くいることでしょう!

この曲は1994年の7月から9月にかけて放送されたテレビドラマ「君といた夏」の主題歌になっていました。

当時、私は青春真っ只中だったのでこのドラマも見ていたはずです!

ドラマの出演者は:筒井道隆、いしだ壱成、瀬戸朝香、大沢たかお、小沢真珠、松下由樹 とそうそうたる当時を代表する俳優陣でしたが今となってはドラマの内容は何ひとつ覚えていません。

ですが、このユーミンのHello, My Friendだけは毎年のように夏の終わりになると思い出す曲です。

夏の日差しギラギラで暑い!というイメージよりも今年の夏も終わりだなって感じてしまう歌だと個人的に思ってしまう曲です。

さよなら夏の日:山下達郎


この曲はタイトル通りで夏の終わりをイメージされて山下達郎さんが創られたんだなと誰もが分かる曲です。

第一生命のコマーシャルでも使われた曲なので多くの人が聞いたことがある曲です。

山下達郎さんといえば「クリスマスイブ」のイメージが強い方も多くいると思いますが夏をイメージする楽曲も多くありますね!

その中でもこの「さよなら夏の日」はもう夏の終わりの切ない気持ちをグワッと鷲掴みされるような感じで8月のお盆過ぎ頃から毎年私の頭の中で曲がループしてしまいます。

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真夏の果実:サザンオールスターズ


この曲も初めて聞いた時に即「やられた!」と個人的に思ってしまった曲でした。

もうメロディーが夏の終わり感出しまくってましたからね! 「切な~い!」

確か桑田さんが監督した「稲村ジェーン」という鎌倉は稲村ケ崎を舞台にしサーフィンを題材にした映画が上映されたのですが、その映画の主題歌が「真夏の果実」でした。

当時人気俳優だった加勢大周さんがサーフボードをマツダの3輪自動車「ミゼット」に乗せて海に向かうシーンは今でも覚えています。

まとめ


今回は私、個人的に夏の終わりになると聞きたくなる歌を3曲ピックアップいたしました。

40代、50代の同世代の方々にはこの曲を聞いたことで当時のあんなことやこんなことなどを思い出すきっかけにもなって頂けたんじゃないかなと思っております。

夏の終わりに聞きたい懐メロ「いゃ~ 良いですね!」

今回の記事が快適な生活を送るお手伝いになれたら幸いです。

最後までお読み頂き有難うございました。

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